
徳島で矯正なら
斎藤歯科医院
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土 09:00~13:00 14:00~18:00※木曜日の矯正予約は不定期診療となっております。
直接お問い合わせください。
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前歯が出ている
(出っ歯)上の前歯が前に出ている歯並びです。見た目だけでなく、口が閉じにくくなることから虫歯リスクが高まる原因にもなります。 -
下顎が出ている
(受け口)下の前歯が前に出ていると、食事のしにくさや滑舌の悪さにつながります。頬杖や口呼吸などで悪化することがあります。 -
口元が出ている
(口ゴボ)上下の歯が前に出ていると、意識しないと口を閉じられない場合が多く、口内が乾きやすく虫歯・歯周病のリスクが高まります。 -
上下の歯が
ズレている正中ズレともいい、顎や噛み合わせのズレによっても引き起こされます。放置すると顎に負荷がかかるなどの悪影響が出ます。 -
歯並びが
デコボコ叢生ともいい、歯が重なったり斜めに生えたりした状態です。八重歯もこの一種で、歯磨きがし難く虫歯のリスクが高まります。 -
噛み合わせが
深い過蓋咬合ともいい、下の歯が隠れるほどに上の前歯が被さった歯並びです。顎関節症になりやすくなるといった問題があります。 -
前歯が
噛み合わない前歯が閉じないため、食事がしにくく食べ物を噛み切れません。噛む刺激が不足し、前歯を支える骨が吸収されやすくなります。 -
歯と歯の
隙間が広いすきっ歯とも呼ばれ、見た目のコンプレックスになるだけでなく、歯間に食べ物が詰まりやすく虫歯リスクも高まります。
矯正治療の費用・期間・リスクについて
矯正治療は公的医療保険が適用されない自由診療です。標準的な費用・治療期間・通院回数と主なリスク・副作用は以下のとおりです。歯並びの状態により異なりますので、詳しくはカウンセリングの際にご説明します。
マウスピース矯正(インビザライン)
- 費用総額
- 240,000円(税込264,000円)〜750,000円(税込825,000円)
※別途、矯正用資料採取 30,000円(税込33,000円)、保定装置 片顎30,000円(税込33,000円)・両顎38,000円(税込41,800円) - 治療期間・通院回数
- 歯並びの程度により変わりますが、1〜2年を目安に矯正が完了します。約4〜8週間ごとに通院いただきます。
- 主なリスク・副作用
- 装置装着時に痛み・違和感が生じる場合があります。保定を怠った場合は後戻りが生じることがあります。歯の動きにより追加のマウスピース(アライナー)が必要になる場合があります。1日の装着時間が不足すると計画どおりに歯が動かないことがあります。
プチ矯正(部分矯正)
- 費用総額
- 200,000円(税込220,000円)〜
- 治療期間・通院回数
- 標準的な治療期間:3〜6か月・通院回数:6〜8回(症例により誤差があります)
- 主なリスク・副作用
- すべての症例に適用できるとは限りません。歯を動かす範囲に限りがあるため適応には限界があります。保定を怠った場合は後戻りが生じることがあります。
こども矯正(インビザラインファースト)
- 費用総額
- 424,000円(税込466,400円)〜
- 治療期間・通院回数
- 標準的な治療期間:1年半以内が目安・通院回数:7〜8回(症例により誤差があります)
- 主なリスク・副作用
- 装置装着時に痛み・違和感が生じる場合があります。保定を怠った場合は後戻りが生じることがあります。歯の動きにより追加のマウスピース(アライナー)が必要になる場合があります。
※上記以外の治療(ワイヤー矯正など)の費用は、歯並びの状態により異なりますので、カウンセリングの際にご案内します。
未承認医薬品等に関する表記
当院では、医薬品医療機器等法(薬機法)において承認されていない医療機器を用いた治療である「インビザライン・システムを用いた矯正治療」を行っております。
※医療法に基づいて厚生労働省から出されている『医療広告ガイドラインに関するQ&A(2018年8月)』に従い、「限定解除の4要件」を満たすための記載を以下に掲載します。
「未承認医薬品等であること」
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けていない未承認医療機器です。
「入手経路」
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、インビザライン・ジャパン社を介して入手しています。
「国内の承認医薬品等の有無」
国内にもマウスピース型矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けているものは複数存在します。
「諸外国における安全性に係る情報」
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、1998年にFDA(米国食品医薬品局)から医療機器として認証を受けていて、これまでに治療を受けた人数は世界で1,600万人(2023年10月時点・出典:アライン・テクノロジー社公表データ)にのぼりますが、重大な副作用の報告は確認されていません。